陰陽師 篠原輝秋 “真 宮”



不倫・別れ・恨み

恨み・呪い 日本に存在する「神社」の70%以上が悪霊の怨念を鎮める為に建立されています。
怨霊鎮魂を目的して建立された、最も古い神社が「出雲大社」であり、祭られているのは「大国主尊」です。
伊勢神宮を代表とする天孫系(現皇室)や乃木神社・東郷神社のような軍神を祭っている神社は特別な存在といってもよいでしょう。

現代、神社を司っているのは神主ですが、江戸時代までの神社で怨霊封じを司っていたのは陰陽師です。
陰陽師の執り行う身固や祓いの呪法により、怨霊から身を守る事が可能なように、怨霊を、ある目的で特定の人間に憑依させる事も可能なのです。

呪法説明

他人を恨み続けると自分の心に「邪気」が芽生え、それが増大すると「鬼の気」 になり、貴方自身に厄が及ぶ事になります。亭主が不倫の場合、ご主人に益々貴女を避けるようになります。
真宮の呪法は、特定の人間を厄の呪縛で苦しめる事により、 貴女を怨念の底から救い出す事が可能だと考えています。

縁切り祈祷は離婚前後に執り行います。又、恋人同士を別れさす事も可能です。
縁切り祈祷 貴方が別れさせたいと思っている二人が別れる事を目的に執り行う呪法です。
必要な情報は「二人の名前」「どちらかの生年月日」「どちらかが住んでいる市町村名」
自分が離婚したい場合はお二人のお名前と生年月日。
スムーズに離婚となります。

八方塞ぎは既婚者の不倫を終わらせるための呪法です
八方塞ぎ 対象となる人物の開運方位を塞ぎ、その人間を衰運させる呪法です。
人は自殺をする時、心の中で「八方塞」だとつぶやいて死んでゆきます。
必要な情報は「対象者の名前・住んでいる市町村名」

呪詛

呪詛 対象となる人物に呪いをかけ、貴女の恨みをはらします。
毎夜丑の刻(深夜二時)藁人形に赤い五寸釘を刺し、対象者に怨霊を差し向けます。
満願呪詛<三十日呪詛>は人命に係わりますのでお受けできませんが、<十日呪詛><二十日呪詛>はお受けする事が可能です。
対象者は限りない「厄」に襲われ、貴方もそれを知り、貴方を怨念の呪縛から解き放つ事が可能になります。
必要な情報は「対象者の名前・生年月日・住んでいる市町村名」
可能であれば対象者が身に付けていた品物。


注意!
最近「別れさせ屋」の被害者が数多く真宮を訪れています。3ヶ月で200万前後の費用を支払ったが別れさす事が出来ない。その段階で業者から「盗聴」など、違法性の高い行動をす勧められ承諾。それでも別れないので支払い金の返還を求めたが、違法行為の依頼をしているため、裁判すら起こすことができない。
彼らの手口は、相手の女に素敵な男性を結びつけ、ご主人との別れを誘発するという手法が一般的ですが、それでなくとも狂っているご主人が、相手の女性に振られた時、その女を深追いするか、貴方の元に直に戻るか冷静になって考えてください。

興信所に関してですが、貴女が本当に離婚を決意してから依頼してください。興信所の調査で相手の素性(写真など)が分かった時、もし貴方が復縁を希望していたら、女の顔が脳裏を埋め尽くし貴方は苦しみの劫火で焼かれる事になるでしょう。


<貴方が心療内科の扉を開ける前にご相談ください>

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  陰陽師:篠原輝秋【真宮】
 TEL:03-5629-3225
 ADDRESS:東京都葛飾区青戸8-3-8-101
 受付時間:午前9時〜午後10時迄